自律神経失調症の症状・改善法

自律神経失調症の疾患を専門に整体を行って10年以上になりました。どこへ行っても改善されず諦めている方は是非ご相談下さい。

自律神経失調症の30%の人は吐き気を感じていて、70%の人は吐き気予備軍。

自律神経失調症の人の30%が吐き気を感じていると問診で言われます。にも関わらず間食をしたり、食事の時間になるとキッチリと食事を済ませます。

 

頭の中で、食べないと栄養を吸収できず力がつかないとか体がフラフラするとか逆に食べないと吐き気を感じるとか言われる人もいます。

 

確かに短期的に見ると、上記のような症状がみられますが一時的な症状です。ハッキリ言わせて頂きますと吐き気を感じている人は胃腸の働きが落ちているにも関わらず食べ過ぎなのです。

 

一日に3食を2食若しくは一食半にして、間食を完全にキッチリ止める←これ大事です。お酒は出来れば飲まない(飲酒すると翌日身体が硬くなっています)。これだけの生活習慣に変えるだけで早ければ一週間、長くとも一か月すると吐き気から解放されているはずです。

 

もし、これで吐き気が改善出来ない場合は、重症です。整体も合わせ技で実践すればわずかな期間で改善可能です。

 

経験に基づいた施術と指導を行っています。